ホラッチョ ごめん寝速報

ホラッチョ ごめんちゃい

【エネ父】年の瀬に入院した父→落ちる収入を祖母が援助してくれたので、無事に年を越せる事に→だが!年末、一旦帰宅してきた父が・・・

横山恋愛アカデミー WL-A170

   

895: 名無しさん@HOME 2011/01/01(土) 21:52:00 O
携帯から失礼します。 
私はここで言う娘の立場なのですが… 
待ち人が来られるまで、皆様の酒の肴にでもして頂ければと思います。 
前提は長すぎるので盛大に端折っています。 

同居していたが父曰く「母が我慢出来なく」なり、今は別居。 
しかしながら祖母も高齢の為、父母や私が日を開けず訪問していた。(介護関係は現在申請中) 
車で10分とは言え距離が空いたのが良かったのか、嫁姑関係は寧ろ良くなった。 
父が年の瀬に入院した際も、落ちる収入(母も働いてはいましたが私もまだ学生でして)を祖母が援助してくれ、無事に年を越せる事に。 
父も年末の帰宅許可が降りたが、放射線治療で体力が落ちている為に年末年始の家事はほぼ免除。その分、私が母を補佐。 
今日は退院の祝いも兼ねて朝から祖母宅で過ごしたが、夕飯の準備の為に一旦帰宅。 
さあ祖母宅に出発、と言う時に父が一言「疲れた。行きたくない」と。 

単体では些細な事だとは思います。 
体は正直ボロボロだろうし、急な体調変化には対応するべきだと解ってはいます。 
しかしながら、父の入院中や年末年始のあれこれで疲れていた母と私には瑣末と言うにはタイミングが悪すぎました。 
せめて、あと30分早く告げてくれていたら、母も私もここまで神経をささくれ立てずに済んだんです。
 慌てて一人分の夕飯をこさえ祖母宅に届ける車中、不意に「子供心に別居を疑問視していたけど、きっとこう言う事が重なって母は耐え切れなくなったんだな」と思い至ったのでした。 


父としては良い人物でも、夫としては最悪の部類だったかも知れない。 
そんな事に気付いた元日。皆様はどうぞ、良い年明けをお過ごし下さい。
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